【メモ】パラリンピック選手の金銭的環境の劣悪さについて

こんばんは。くらげです。

諸事情で更新がまともにできていませんでした。

まだ色々忙しいので、ツイッターにメモしたことをまとめておきます。

発端はこのニュース

 【平昌(ピョンチャン)(韓国)=読売取材団】平昌冬季パラリンピック第8日の16日、スノーボードの男子バンクドスラローム(下肢障害LL2)で、成田緑夢(ぐりむ)(24)(近畿医療専門学校)が金メダルに輝いた。

上記についてはソースはこちら

2018年2月9日(金)開会式~2月25日(日)閉会式の17日間に韓国の平昌(ピョンチャン)にて「第23回オリンピック冬季競技大会」(通称:平昌オリンピック)が開催され、2018年3月9日(金)〜3月18日(日)の10日間、2018 冬季平昌パラリンピック(第12回冬季大会)が開催されます。 ※2016年8月5日~21...
日本パラリンピアンズ協会は8月23日、「第3回 パラリンピック選手の競技環境 その意識と実態調査」の結果を発表した。

リオ五輪、英国のメダルラッシュが炙りだしたエリートスポーツの光と影

——ここまでお話を伺っていると、すべてがうまく進んでいるように思えてしまうのですが、何か課題を挙げるとすれば?

ウォルシュ氏:やっぱり予算ですね。オリンピック・パラリンピックが開催された翌年から、これまでのように予算が組まれなくなってしまったのです。そのおかげで、これまで大切に育て、継続してきたものができなくなってしまいました。

明日から普通に更新再開できればいいなぁ…。では。





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くらげ×寺島ヒロ 発達障害あるある対談
15151372_922612661202917_1424986504_n1 「ボクの彼女は発達障害」のくらげと寺島ヒロが再タッグ! ADHD・難聴のサラリーマン「くらげ」とアスペルガー症候群の漫画家「寺島ヒロ」が発達障害に関するエトセトラを傍若無人に放言しまくる対談集です。 発達障害あるあるネタをイラスト付きでお楽しみください!
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