スウェーデンの手話通訳の現状について教えていただきましたよと言うお話

こんばんは。くらげです。



なんとか回復過程です

さて、なんとか体調が戻ってきて生活のリズムを取り戻しつつあります。ただ、精神的にはあまりよくなくてわりと些細なことでいらっとするので少々トラブルが発生し、大変良くない状態です。

もう少し外の空気を吸ってリフレッシュしたくはあるのですが、妻の体調の不安定さとかも相まってどこか遠くに行くのは難しく、また、金もないので引きこもるしかなく。

こういうときは車があれば便利なのでしょうけども、都内で10年以上ペーパードライバーのADHDが都内で運転するレンタカーは走る凶器でしかないので自粛しております。

いろんなセミナーなども行きたいのですが、体調が万全でもないのでなかなか足を運べない、という辛さもあり、色々鬱憤たまりますが、豪快に肉を焼いたりして少しでも精神的なふさぎ込みを解消したいと思います。

なお、ここ数日はあまり運動もできておらず食べる量も増えており、120.9kgというところまで戻ってしまいました。まずいので明日以降少し自粛します。あと、運動も再開せねば。

北欧の聴覚障害者の現状について

さて、昼間にこのようなツイートをしていましたら、研究者の森壮也さんから「それは正確ではない」という指摘をいただきました。

この話については兵庫教育大学の鳥越隆士教授のレポートや筑波技術大学の訪問記、聴覚障害者の知人などの話からツイートしたものでしたが、正確な現状を教えていただきましたので記録しておきます。ありがとうございます。

なにかと正確な情報を得るのは難しいなぁ、と改めて思いましたねぇ。

このくらいで

では、本日はこれくらいで。皆様、色々と情報を集めつつ踏ん張っていきましょう。では。





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