いつの間にか36歳になってて名実ともに中年だよ!というお話

こんばんは、くらげです。

いつの間にか36歳

体調と気力と精神状態が限界を迎えてブログを完全に放置していました。申し訳ありません。

だいぶ精神的にも回復してきたんですが、ダウナーの間に溜まってしまった仕事などを優先して処理していたらいつのまに36歳になっていました。

世界情勢的に全くお祝いできる状況ではありませんし、そもそも36歳のおっさんを祝ったところで社会的に何一ついいこともございませんので適当に酒を飲んでケーキを食べて終わりでございます。

私の中では36歳以上は本格的におっさんであり間違っても青年を名乗ってはいけない年頃になったと思っておりまして、名に恥じぬおっさんとして生きてきたいと思います。

とはいえ、中年になりますと生活習慣病とか色々と病気を重ねてしまうことがありますけど、実際いくらかやばい状況もあるのでダイエットなどの体調管理を金銭的なダメージを減らす意味でも頑張りたいと思っております。

中年は社会の中心だけど

さて、中年と言いますとイメージが悪いのですが今の社会を回しているのは間違いなくいまだに中年男性でありまして、そういう社会的な地位とかそういうものがどこかしらかついてまわるお年頃になったわけです。

私自体は何の権力もなく日々だらだらと生きる障害者でありまして特に社会的な地位とか持ってないわけですけど、では何か責任が重いことを果たしたいかと言うと割とまだ微妙と言うか何ができるのかなぁと悩んでしまいますね。

社会的な云々の前に一番必要なのは目の前の締め切りをきっちり守ることであってまずはそこから責任感を持てという話ですけど、社会的なところや生活なところ、一般的な意味でのお仕事などでやらなければいけないこと決めなければいけないことはまた違う訳でして、自分が今何をしなくてはいけないのかということを日々自覚しながら人生を歩んでいければいいなと思います。

オンライン講習会とか頑張りたい

それと最近はありがたいことに人工内耳でできることがますます増えていまして、zoom などの遠隔チャットシステムが非常に使いやすくなっております。

また、ここ最近の新型コロナウイルスの問題でオンラインで講習会が開かれることも増えました。そのため逆に交流会などに顔出すことが増えまして、私自身もオンラインでのイベントを増やしていきたいと思います。

このくらいで

では、今回はこれくらいで。みなさん、老化を気遣いつつ踏ん張りましょう。では。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする