絶対フォント感から考えるフォントを使ったお仕事はできませんかってお話

こんばんわ。くらげです。



台風がつらそう

また台風が近づいておりますが、低気圧に弱い皆様大丈夫でしょうか。うちはまだ大丈夫です。明日から三連休は家で寝倒れている予定ですが。

ネタがありません

最近は障害に関するネタはあるっちゃあるんですが、どこまで公開していいのかわからないネタばかりなので困っています。わりとヘビーな案件つうか…。

まぁ、近いうちに公的なアナウンスがあるかもしれませんので、それを待ちましょうか。

お家でお仕事

さて、珍しく仕事をうちに持ち帰ってやっています。内容はチラシのチェックなのですが、一目見てどうも「違和感」があるので徹底的に直してしまおうと。

そんで、まああまり褒められたことではないですが、あおの絶対フォント感に頼って「どのフォントを使えば読みやすくなるか」を聞いています。そしたらすぐに「ここはこのフォントにしたらいい」とか的確にサンプルを作ってくれたのでたいへん助かりました。

絶対フォント感

なんどか書いた気がしますが、あおはフォントを見分けるチカラが凄い。

絶対フォント感というフォントを見分けるだけのゲームがあるのですが、ボクがレベル5くらいでつまづくところをあおはレベル25くらいまでいきます。

「絶対フォント感」これは、フォントを愛するすべての人への挑戦状【ちょゲつく】

こういう力はフォントの細かい差異やずれにすぐ気がつくので、あおの仕事の名刺作りでかなり活用できているようです。

デザインはできないそうです

で、最近、VALU対談とかしているわけですけど、「この対談を小冊子にして配れるようにしたい」という相談も受けるわけでございます。

もちろんそれはむしろやってくださいお願いいたします案件なのですが、せっかくあおという人材がいるので「追加料金出してくれればレイアウトもこっちでやります」といって小金稼ぎできないかな、と。

あおに「こんなこと考えていますができませんか?」と聞いたら「フォント選ぶ自信はあるけどレイアウトはわからん」といわれたので、ボクが頑張ってレイアウトを考えればいいのでしょうか。なお、うちにイラレも何もないのでパワポ魔神で頑張ります。

なんなら万能文房具Excelさんでもいいのですが。いや、やる時間ないんですけども。

踏ん張りましょう

というところで、今日はこれくらいで。軽めの日記でした。皆様、能力は適切に使いつつ踏ん張りましょう。でわ。





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くらげ×寺島ヒロ 発達障害あるある対談
15151372_922612661202917_1424986504_n1 「ボクの彼女は発達障害」のくらげと寺島ヒロが再タッグ! ADHD・難聴のサラリーマン「くらげ」とアスペルガー症候群の漫画家「寺島ヒロ」が発達障害に関するエトセトラを傍若無人に放言しまくる対談集です。 発達障害あるあるネタをイラスト付きでお楽しみください!
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第1巻(1〜10話)
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