ツイッターがバズっていろいろ考えましたよってお話

こんばんは。くらげです。



noteを更新しました

今週の対談を更新しました。

夏休みは発達障害児の検査や療育を始めることが多い時期、ということで「障害児の診断の葛藤」みたいなことをあっさりと書いております。

よろしければ買って全文読んでみてください。マガジンを購入だと毎月500円と1冊づつ買うより安くなっております。よろしくお願いいたします。

ツイートがバズりました

さて、ツイ廃から脱出してブログとかに逃げているはずですが、不定期的にツイートを連発したい時期というのがやってきます。だいたいテンションが異常に高くて逆に何もやる気がない時ですが。

でまぁ、ここ最近も「頭が他動だけどやる気はない」という状態でして、いろいろツイートしておりました。その中でやまゆり園の事件から2年目ということで思うことをそこそこツイートしていたら、このツイートが猛烈にバズりました。

言いたいことはわりとまとまっているので特に追加することもないのですが、まぁ、善意であろうがなんだろうが「生きる資格」とかそういうのは言っちゃいけないですよね、たとえジョークでも。というところであります。

まぁ、おかげさまでフォロワーさんが急増したり当ブログのPVがめっちゃ伸びたりしておりまして、感謝していますが。、どうしてこのツイートがこれほどバズったのがあんまり理解してなくて、ツイッターというのもよくわからないものだなぁ、と改めて思いましたねぇ。

あまり怒られない程度にこれからも地味地味とやっていきたいと思います。

踏ん張りましょう

では、今日はこれくらいで。皆様、ツイッターは適度に使いつつ踏ん張りましょう。では。